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(有)大志プランニングは、エキゾチックアニマルを専門とするペットショップです。

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生体一覧stock list

ヤモリ

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ダイオウトカゲモドキ EU CB ベビートリオ
Eublepharis fuscus

Aトリオで400,000円[税抜]
Bトリオで500,000円[税抜]

トカゲモドキの最大種、ダイオウトカゲモドキです。
過去には40cmの記録も持つとされており、飼育下でも30cm以上に成長している個体が多くいるようです。
その他に持つ特徴的な部分と致しまして、背中の中心にヒョウ柄を基調とした、独特な模様にあります。

飼育面は普通のレオパを飼育する要領で全く問題なく飼育できてしまいます。

AトリオはBより一回り小さいサイズですが性別は100%なので、ご安心ください。

登場当初は最大のトカゲモドキという凄まじいインパクトと共にそのお値段も高嶺の花でありましたが今やオバケ程度の、少し背伸びをすれば手の届くお値段となりました。
海外ブリーダーもこれ以上は価格を下げずにブリーディングを縮小していくようですので、今が一番お買い得です。

今回はブリーディングを視野に入れるなら、安心な複数血統トリオで入荷しました。
ダイオウはオスが貴重であることからメス単体での販売が多く、現地からの輸出は絶望的なため、CBベビーの流通が主なようです。

なので、先に安いメスだけを買ってサブアダルト以上のオスを後から追加するのは非常に難航するかと思いますので、お買い得価格で販売中の、このチャンスをぜひお見逃しなく。
画像等の詳細はお問い合わせいただければと思います。

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オバケトカゲモドキ
ロシアCB カズラン

ペア 300,000円[税抜]

初登場から知名度が向上し、わりとメジャーになってきた戦場のトカゲモドキことオバケです。

今回は世にも珍しいロシアCBに加え、新天地、カズランという第4の新ロカリティのオバケとなります。飼育は言わずもがなレオパ飼育で問題ありません。
初心者の方は勿論のこと、3種の代表的ロカリティを既にコンプリートされてる方もいかがでしょうか。

カズランはイーラームと800kmほど離れた距離にある場所で他のロカリティよりも比較的明るい色彩になるようです。

最後にイランに住む高山系は全体的にスラッとした体型で、他の大型トカゲモドキにはないスレンダーな印象が強いです。
これは尻尾に栄養を貯める許容量に影響していると推察できます。
これらのオバケはエサを豊富に与えすぎると体躯が太く、肥満になりますので、尻尾に栄養分を溜め込む機能は他のトカゲモドキに比べ低いようです。
なので、アダルトへの給餌は程々にしましょう。

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ノースランド・グリーンゲッコー メス

SOLD OUT[税抜]

選ばれし者のみが飼育を許される伝説の美ヤモリ、ニュージーランドグリーンゲッコーが入荷しました。因みにこちらは学名がgrayiiの方です。ペットルートには過去に何回か登場したことがあるようですが今では販売されているのは当店だけだと思います。飼育方法についてはこちらの種は大変丈夫なヤモリですので、ポイントを抑えた野外飼育がオススメです。
緑色の爬虫類は数多く存在していますが幼体の目の醒めるような深い緑は正しく宝石のエメラルドのごとき輝きです。
このヤモリだけだと思います。


画像1

画像2


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オニタマオヤモリ
ハイポパターンレス Nephrurus amyae

SOLD OUT[税抜]

間違いなく究極のオニタマオヤモリです。
今やイベントでは巷にあふれるオニタマですが、その数ある中でも選りすぐりのオニタマを探しだしてきました。
実は今まで何度もオニタマを入れる機会はあったのですがクオリティの高いハイポはいつも売り切れ状態でした・・・。
しかし今回はブリーダーさんのご好意により、数あるハイポの中から一番最初に選ばせていただき、店主の審美眼でこれだっ!というものを選出してきました。

さらに、このペアはただのハイポではありません。
パターンレスとしても傑作の極上個体です。
是非写真を御覧ください。
オスはここまで色が薄くなるのか、というほど薄い黄色一色ですが、それに対してメスは濃いオレンジで覆われています。
勿論、オスは脱皮中ではありません。
パターンレスなので、オニタマ特有の背中や顔に走る亀裂のような黒いラインはほとんど消失しています。
そして、背中にあるべき白の縞模様までもが、綺麗に違和感なく体色に溶けこむように馴染んでおります。
このペアを掛け合わされればさらにとんでもない個体が誕生しそうです。

ただのオニタマではなく、さらにハイポの中でも選びぬかれた色彩に加え、
そのほとんどが消失しているパターンレスの究極個体をお探しの方は是非、お問い合わせ下さい。


オス1

オス2

メス1

メス2

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オニタマオヤモリ ハイポ
Nephrurus amyae

SOLD OUT[税抜]

こちらは隣のものとは少しグレードは下りますがそれでも充分ハイクオリティなハイポオニタマオヤモリです。
こちらのペアは体色の抜け具合が大変素晴らしいです。
薄っすらと乗ったオレンジがとても上品な色合いをしております。
横側から見ればオレンジとホワイトのグラデーションが大変美しいです。
こちらもハイポとしてはかなりグレードの高いペアとなっております。
真剣にご検討されている方はすぐにお問い合わせ下さい。

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オバケトカゲモドキ ベビー

SOLD OUT[税抜]

戦場のトカゲモドキこと、オバケトカゲモドキです。
最大40cmになるこのトカゲモドキですが両親共に30cmオーバー!!!
小さいながらもものすごい食欲なので、パワーフーディングで、両親を追い抜け追い越せ、です。
飼育方法はレオパと変わりません。


画像1


商品イメージ

ツギオミカドヤモリ

ベビー

SOLD OUT[税抜]

最重量かつ最大のヤモリのツギオミカドヤモリです。この個体はヤテ産のType Cの血統で、ブリーダーに親個体を見せていただきましたが人間の腕に届きそうな程大きく、ものすごい迫力でした!
この親に負けないぐらい大きく育ててください。


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オニタマオヤモリ

サブアダルトペア

SOLD OUT[税抜]

雷小僧ことオニタマオヤモリです。
大きい餌もその頭で、一飲みしてしまいます。
飼育方法はレオパードゲッコーと変わりありませんが少し神経質な性格なので、複数のシェルターを設置して下さい。
一般的にはウェットシェルターと普通のシェルターを皆さん併用されております。


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商品イメージ

オニタマオヤモリ

オレンジフォーム ベビー

SOLD OUT[税抜]

フランスから上品な色合いのオレンジフォームのベビーが入荷しました。
他のオレンジフォームよりも色が濃く、将来が期待できるオニタマです。


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ナメハダタマオヤモリ

ヤングペア

SOLD OUT[税抜]

タマオヤモリといえばナメハダタマオヤモリですがこのオスがちょっと特殊なナメハダ?です。もしかしたら亜種の血が混じっているかも知れないですね。状態が上がると頭の色が抜けて薄ピンク色になります。
これはセスジタマオヤモリに似た特徴ですが断言はできません。
飼育方法はオニタマオヤモリと変わりません。


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アオマルメヤモリ

SOLD OUT[税抜]

タンザニアの美麗壁ちょろヤモリ、アオマルメヤモリが入荷しました。
このヤモリは美しいだけでなく、飼育も容易にできます。
ペアならばグラステラリウムナノで、十分ですし、エサは小さい生きエサを用意する必要がありますが、難しい方は爬虫類ゼリーやラコダクフードでも飼育出来てしまう理想的な壁チョロヤモリと言えるでしょう。
繁殖も簡単に出来ますので、初めての方もぜひ挑戦してみてください。

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キガシラマルメヤモリ

SOLD OUT[税抜]

美麗種アオマルメヤモリの影に隠れがちの本種ですがこのヤモリにも魅力はちゃんと有ります。
イエローヘッドに灰色の体色はそれはそれで十分魅力的だと思います。
体の割には結構丈夫なヤモリなのに加え、値段も良心的なので、初心者の方でも気軽に飼育できます。
飼育方法はアオマルメヤモリと同じです。



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